01営業
商談後は、入力の山。

議事録・メールを作る
下書きを確認・送信
AI業務効率化・AI導入支援
メールの仕分け。商談後の入力。月末の転記。
その繰り返しを、御社専用のAIに任せませんか。
いまの業務に入り、仕組みづくりから運用まで。
まずは1部署・1業務から始めます。
無料 / 会社名・メールアドレスだけで請求
自社に近い業務から見る
01 / YOUR EVERYDAY
作る・探す・写す時間を、確認して決める時間へ。
01営業

議事録・メールを作る
下書きを確認・送信
02総務・問い合わせ対応

1通ずつ仕分け・返信
分類・返信案を確認
03経理

請求書から手で転記
一覧と原本を照合
請求書から取引先・金額・支払日を抽出し、一覧と確認候補をAIが用意。人が原本と照合し、処理や支払いを承認します。
04管理職・チームリーダー

報告を集めて、集計
要点を見て、判断
決めた情報源から進捗と未完了タスクをAIが整理し、報告案を作成。人は事実と抜け漏れを確認して、優先順位と次の行動を決めます。
図は業務の変化を表すイメージです。時間はwrenの自社運用で測った値で、導入先での成果を保証するものではありません。人による確認・判断を含め、業務に合わせて設計します。
02 / PROOF IN OUR WORK
まず自社で作り、毎日の業務で運用しています。

作業する時間 → 確認する時間
仕分けも、転記も、下準備も。
AIが進め、人が確かめる。
01毎朝の作業時間
分類と返信の下書きをAIへ。人は要判断のメールを確認。
実際の仕組みを見る021件の作業時間
議事録・お礼メール・タスク登録を、ひと続きの処理に。
実際の仕組みを見る031日の作業時間
AIが夜間に下書きを作成。人は翌朝、成果物を確認・承認。
実際の仕組みを見る株式会社wrenの自社運用で測った作業時間です。お客様の導入実績や成果の保証ではありません。業務内容・件数・確認範囲によって効果は異なります。
03 / HOW IT WORKS
毎回の指示やコピー&ペーストまで、担当者に抱えさせない。
Claude Code などで、御社の業務に合わせたAIエージェントを構築します。

メール・商談記録・社内資料
分類・情報整理・下書き作成
御社の手順・判断基準に合わせる例外の判断・内容の承認・送信
任せる範囲は、業務ごとに設計利用中のツールと業務に合わせて設計します。新しいツールの契約を前提にはしません。
04 / WORKING TOGETHER

時間がかかる仕事を担当者と棚卸しし、最初にAI化する1業務を決めます。着手前の所要時間を測り、改善の目標を共有します。

実際の資料やデータで試作します。AIが処理する部分と、人が確認・判断する部分を分け、御社の手順に合わせて組み立てます。

実際の業務で使い、つまずいた箇所を直します。運用後の所要時間を測り、手順と確認・判断の基準を文書に残します。

担当が替わっても、手順書を見て同じ業務を回せる状態を目指します。成果を見直し、次の業務へ広げるか、内製で続けるかを一緒に決めます。
90日ごとに、成果と次の一歩を確認。
続ける・広げる・内製で回す。状況に合わせて選びます。図は支援の流れを表すイメージです。対象業務と進め方は、現場の状況に合わせて設計します。
05 / PLAN & PRICE
いま社内に必要なのは、どちらの支援ですか。
こんなときに

wrenが、使い方と進め方を教える。
月額 12万円〜税別
AIの使い方の助言と、社内への教え方を担当します。どの業務にどう使うかを一緒に決め、社員が自分で使える状態にします。
こんなときに

wrenが、仕組みづくりから運用まで入る。
月額 30万円〜税別
実務に入り、Claude Code などで1業務の仕組みを作って、運用に乗るところまで担当します。
月額制・準委任。業務の範囲と体制に応じてお見積りし、90日ごとに成果を見直します。初回のご相談は無料です。

06 / THE PEOPLE BEHIND IT
サイバーエージェントに新卒入社し、子会社Norganicで開発責任者を担当。全社のAI活用普及にも携わりました。現在はAIエージェントを使い、自社の4事業を並行して運営しています。
上場企業の現役エンジニアが技術顧問として、設計と実装をレビューします。
会社・経歴を見る ↗07 / FAQ
できます。残業が増えている部署、タスクが集中している部署を伺い、時間のかかっている業務を1つ選ぶところから始めます。その業務について、AIで処理する部分と人が確認する部分を分けて業務自動化の仕組みを作り、実際の業務で回るまで担当します。所要時間は着手前と運用後に計測し、社員が自分で業務改善を続けられる手順を残します。初回のご相談は無料です。
できます。全社導入を前提にせず、総務・経理・営業事務などの間接部門でも、1つの部署・1つの業務から始められます。契約は月額制・準委任で、90日ごとに成果を見直します。
AIの使い方の助言と社内への教え方を担当するAI顧問は月額12万円から、実務に入って1業務の仕組みを作り運用まで担当する業務効率化の実装は月額30万円からです(いずれも税別、2026年9月時点)。業務の範囲と体制に応じてお見積りします。初回のご相談は無料です。
はい。AI導入支援・AI顧問として、月額制で社内のAI活用を担当します。ツールの選定や助言だけで終わらせず、実務に入って業務効率化の仕組みを作り、運用に乗せるところまでを受け持ちます。社内でAIを内製化するための手順と判断基準を残し、90日ごとに成果を見直します。
進められます。Claude Code、Claude、Gemini、NotebookLM、ChatGPT など、社内で契約済みのツールを前提に設計します。新しいツールの契約を条件にしません。社内で標準にしているツールがあれば、それに合わせます。
できます。チャットに都度打ち込む使い方ではなく、Claude Code で対象の1業務に合わせたエージェントを組み、平日に回るところまで担当します。既に Claude Code を使い始めている場合も、その環境のまま進められます。
業務の内容によりますが、業務の棚卸しから運用手順書の引き渡しまでを、月額契約の最初の90日(13週)の中で進めるのが標準です。所要時間は着手前と運用後に計測し、次の業務へ広げるかどうかを90日ごとに判断します。
組み合わせられます。社内向けのAI研修(生成AI研修)をオプションとして組み合わせる場合、人材開発支援助成金(リスキリング支援コース)の対象となり、実質負担を軽減できる場合があります。適用条件と支給額は制度・申請内容により異なります。
頼めます。止まっている新規事業に実働のリーダーとして入り、90日で動く状態にする新規事業AIリーダーは別ページでご案内しています。既存業務のAI効率化と並行して進めることもできます。
AIと働く、
はじめの一歩。

AI業務効率化ガイド
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社内で検討するための材料を、1冊に。
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